KeePass – 更新履歴

KeePass日本語ランゲージファイル改造版の更新履歴です。
下から読んだほうがどんな感じなのかわかりやすいかも。

最新版→KeePass | halsinan

KeePass 2.23 日本語版→改造版

・2.21,2.22の新規オプションの全角カナ化

KeePass 2.21 日本語版→改造版

・「セキュアデスクトップから他のデスクトップに切り替わりました」→「アプリケーションをセキュアデスクトップから別のデスクトップに切り替えました。」
・「OKを押すとセキュアデスクトップに戻ります」→「[OK]をクリックしてセキュアデスクトップに戻ってください。」
・「同期は正常に終了しました」→「同期が正常に完了しました。」
・「同期失敗。」→「同期に失敗しました。」
・「確認失敗」→「検証に失敗しました」
・「最新版を確認」→「アップデートを確認」
・「より細かな説明は説明書を見てください」→「詳細はドキュメンテーションをご覧ください。」
・「書式」→「フォーマット」
・「このファイル形式はデータベースの名前が使用できません」→「このファイル形式はデータベース名をサポートしていません。」
・「パスワードエントリーを閲覧します」→「パスワードエントリーを表示しています。」
・省かれていた句読点を原文に忠実にした

KeePass 2.20 日本語版→改造版

・新規オプションの半角カタカナを全角カタカナへ
・「プロファイル」→「プロファイル」※はみ出すので

KeePass 2.19 日本語版→改造版

・新規の半角カナを全角カナへ変更
・「このダイアログは再表示できません」→「このダイアログを再表示しない」ミスと思われます。
・「文字列」→「テキスト」
・「型」→「タイプ」
・「空」→「なし」
・その他、残っていた半角カナを全角にした
・その他

KeePass 2.17 日本語版→改造版

・「複製オプション」関係を変更
・「クイック検索」関係を変更
・その他

KeePass 2.16 日本語版→改造版

・新規オプションの「プロキシ」関係を追加。
・その他、新規オプション数十個を全角カナに。
・「「プレビュー」ボタンを押してください」→「[印刷プレビュー]ボタンを押してください」(ボタン名を修正)
・日本語訳に「一覧」と「リスト」が混在していたため統一。(例:「パスワード一覧を生成(&L)…」→「パスワードリストを生成(&L)…」など)
・「作業スペース」を「ワークスペース」にやっぱり戻した。
・不要なピリオドをすべて削除(例:準備完了.→準備完了)
・単語をOSの表現に準拠した(例:「ゴミ箱」→「ごみ箱」、「全て」→「すべて」等)
・「適当に~生成」→「ランダムに~生成」
・「エントリーを一番上に移動(&T)」→「エントリーを最上部に移動(&T)」など
・「特別に小さいmonospaceフォントを使う」→「とても小さいmonospaceフォントを使用」
・「サーバ」→「サーバー」
・「言語の切り替え(&L)…」→「言語を変更(&L)…」
・「全体的なKeePassの設定を変更します」→「KeePassの全体的な設定を変更します」
・「ダイアログにデータベースの保守結果を表示」→「データベースの保守結果をダイアログに表示」
・その他

KeePass 2.15 日本語版→改造版

・「入力間違いを無視してパスワードを再入力する」→「入力ミスを防ぐためパスワードを再入力してください」
・「2つの自動入力で錯乱させる」→「2経路の自動入力で難読化」
・「自動入力の不明化は全てのウインドウで動かないかもしれません」→「難読化した自動入力は全てのウィンドウで動かないかもしれません」
・「その他のプレースフォルダ」→「その他のプレースホルダー」フォではなくホ
・「衝突がなければアクションは常に実行されます」→「条件の指定がない場合アクションは常に実行されます」
・「画面読取装置に最適化」→「Screen readerに最適化」”Screen reader”という米製ソフトウェアの名前っぽいです
・「チェックするとKeePassが開始したときにトリガーがONに初期化されます」→「チェックするとKeePass起動時にトリガーがONになります」
・「同期」→「同期(&Y)」キーの書き忘れと思われます
・「ファイルと同期…」→「ファイルと同期(&F)…」キーの書き忘れと思われます
・「URLと同期…」→「URLと同期(&U)…」キーの書き忘れと思われます
・「&URL」→「URL(&U)」ケアレスミスだと思われます
・OSの表現に準拠(「貼付」→「貼り付け」、「ゴミ箱」→「ごみ箱」)
・「マスターキー変更のデータベースへの反映を許可する」→「データベースのマスタキー変更を許可」
・「「プレフォーム自動入力」コマンドを使用した自動入力を許可する」→「「自動入力実行」コマンドを使用した自動入力を許可」
・「ウインドウを最小化、ワークスペースをロックして起動」→「起動時に最小化してロック」意訳しました
・「各エントリーごとの履歴の数:」→「各エントリーの履歴保持数:」”各”と”ごと”
・「ウインドウズの開始時にKeePassを実行」→「Windows起動時にKeePassを実行」
・「以下のウインドウに対してはカスタムシーケンスを使用する」→「以下のウィンドウに対してはカスタムした配列を使用」
・「標準のシーケンスを上書き」→「標準の配列を上書き」
・「デフォルトのトレイアイコンの動作に左シングルクリックを使用」→「トレイアイコンはシングルクリックではなくダブルクリックで開く」
・「サーバーに保存」など→「URLに保存」など。やっぱりデフォルト(英語版)に準拠することにしました。
・「備考」→「ノート」
・「選択済」→「選択中」
・「程々」→「適度」
・「とても良い」→「上質」
・「ドラッグ&ドロップを使用して他のウインドウに情報を送信することを許可する」→「ドラッグ&ドロップで他のウインドウへの情報送信を許可」
・「トリガーは以下の一覧の全てのアクションを実行します」→「トリガーは以下の一覧のアクションを全て実行します」
・「より細かな説明は説明書を見てください」→「詳細は説明書をご覧ください」
・その他
・追加:ツール→オプション→統合タブの「トレイアイコンはシングルクリックではなくダブルクリックで開く」を
「トレイアイコンはダブルクリックではなくシングルクリックで開く」に訂正。
もともとの翻訳で「デフォルトのトレイアイコンの動作に左シングルクリックを使用」となっていたのを、分かりやすくしようとしてやってしまったミステイクです。アイムソーリー。

KeePass 2.13 日本語版→改造版

・変更箇所の日本語化&全角カナ化

KeePass 2.11 日本語版→改造版

・新規に追加されたタグ関係のオプションを全角カナ化
・新しい~→新規~
・誤字修正
・その他

KeePass 2.10.1

・半角カナが残っていたので修正

KeePass 2.10 日本語版→改造版

・新規に追加されたオプションの全角カナ化
・「掃除」→「クリーンアップ」
・「閲覧…」→「参照…」
・「パスワードをもう一度:」→「パスワード再入力:」
・「もう一度:」→「再入力:」
・「性能」→「パフォーマンス」
・「高度」→「高度な設定」
・「Ready.」→「準備完了」
・「アイコン」→「アイコン」(はみ出るため)

KeePass 2.09 日本語版→改造版

・「ウィンドウズ」→「WIndows」
・「ビット」→「bit」
・「Option] 」→ 「オプション」翻訳ミスと思われます。
・「クリップボードにコピー」→「URLをコピー」対象を具体的に。
・「色を変える」→「背景色を変える」
・「色をセット」→「背景色を変更」
・「アイコンをセット」→「アイコンを変更」
・「データベースの保守」→「データベースの管理」
・「覚えておく」や「覚える」→「記憶する」や「記憶」に統一。
・「ユーザ」→「ユーザー」統一されたらしいので。
・「ワークスペース」→「作業スペース」
・「更新の確認」→「アップデートの確認」
・「列を表示」→「表示項目」
・「開く」や「閉じる」→「データベースを開く」や「データベースを閉じる」
・「複数起動しない」→「複数起動を禁止」
・「(推奨されません)」→「(非推奨)」
・「エントリーの選択」→「選択したエントリーの…」
・新規データベース作成時のデフォルトの名前「新しいデータベース .kdbx」→「新規データベース.kdbx」(スペース削除、名前変更)
・「検索中…」→「検索…」
・「します」や「する」→大体「する」に。
・「一覧のグリッドに線を表示」→「一覧にグリッド線を表示」
・メニューの「サーバーに保存」「サーバーから開く」等は、原文は「Save To URL」や「Synchronize with &URL…」と「URL」になっていますが、「URLに保存」では個人的に何のことかわからなかったので迷ったけど変えました。
・「重ねて」「並べて」→「重ねる」「並べる」
・その他